あなたがすみずみまで自分自身になったら
どうして自分を許せないことがあるでしょう
内なる神を見出すためには
いまのあなた自身をそのまま受け入れる自己受容
の門を通りぬけねばなりません
そう、あなたのすべての咎と不完全さ
あなたのすべての小さな秘密
自分のものだと認めるのもいやな恐ろしい醜さ
それらはすでに知られています
それらは”神の計画”の一部なのです
まことの受容とはこう言うことです。
「これでよし、 これでよし、 これでよし」
自己受容ができれば自分を許す必要もなくなります
エマヌエルの書
☆
僕は、人生における少しの後悔なら、
「人間体験の学びとしてあってもいい」と考えています。
でも、「反省」は大いに必要ではと思います。
ただし「罪悪感は無用の長物」です。
罪悪感は人を弱くします。成長を止めます。
自分が罪悪感に囚われて
いると感じるなら、自分にこう言いましょう。
「これでいいのだ!」
バカボンのパパ
「自己受容ができれば許しは必要なく」、
そもそも自己批判がなければ、許しも必要ありませんね。
エマヌエルの言葉は励みになりますね。^^
(河野先生のメルマガより)
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自分にダメ出しが多かったとき、人批判も多かったの。
自分のダメなところを認められてないもんだから、
人に対する目も厳しかった・・・
でもね、ヘタレでもいいやー
クズでもいいやー
大酒飲みでもいいやー
バカでもいいやー
キチンと出来なくてもいいやー
って、本当に最悪な自分を
「これでいいのだー」って
バカボンのパパ風にクスっと笑いながら言ったとき、
なんか本当にどうでもよくなりました( ̄▽ ̄)v
そしたら、人もそれでいいじゃんってなって批判が減ったの。
面白い(*´▽`*)
あなたがあなたを大切に出来ますように♡