幸せで調和した状態にあれば、
自然界のどんなものからも傷つけられない
エドワード・バッチ 「フラワーエッセンスの創始者」
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世間のほとんどの人が、
細菌やウィルスが病気
の「原因」だと考えていますね。
ですから病原菌という言い方をします。
病気の「原因」というわけです。
もちろん、その視点も、
間違いではないと思います。
でも感染の本当の原因
は「菌」そのものではなく、
僕たちの「心の状態」、
「在り方」 にあると
考えてみることはできないでしょうか?
つまり僕たちの
ネガティブ感情や想いの周波数・波動が、
自分の防御力を下げると同時に、
その感情と「共鳴する」
周波数を持つ細菌を、
「引き寄せ」て進入を許し、
繁殖を許すような体内環境を作っていると。
通常の感染の定義にはない、
「波動感染、共鳴感染」ではないかと。
ネガティブな感情とは、
「被害者意識、罪悪感、
嫌悪感、怖れ、不満、
気落ち、怒り、執着」
などです。
もしそうだとしたら病原菌は、
病「原」菌ではなく、
ただ自分たちの役割りを果たすために、
「結果」として患者の体内にいるだけの
病「果」菌※なのかもしれません。
(※森下敬一博士)
確かに、微生物の立場から見れば、
彼らのしている活動は
いつでも
「地球環境」や「体内環境」の浄化です。
彼らは汚れたところに
仕事をしに来ただけです。
ですから、彼らは「敵」ではなく、
歓迎すべき存在です。
彼らはゴミのない心と
体、また血液には存在できないのです。
こんな考え方を、
みなさんはどう思われますか?
よかったら冒頭で紹介
したバッチ博士の言葉を、
再度、読み返してみてくださいね。
僕はこの視点の回復は、
自分の普段の在り方と
健康との繋がりを知る上でも、
とても大切だと思っています。
そしてこの新しい感染の定義は、
エネルギー医学や量子生物学の見地からも、
そう遠くない日に解明されると思います。
だから、日々、
「幸せで調和した状態」
でいることを目指しましょう!
(河野先生のメルマガより)
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「病原菌」が味方って言われたら、きっと
「はい?何言ってんの?」
と思う人が多いと思う。
けどね、
笑うと免疫力が上がる…とか
ストレスで胃が痛い…とかいうじゃない?
だから、心と身体は繋がってるって
潜在的にはみんな知ってることなのかもしれないの。
信じられなくてもいいから、
病気は、あなたに「何か」を伝えたがってる
心の声かもしれないって心に留めておいてね。
頑張り過ぎたら、きちんと疲れさせて
「休んでね。お願いだから」っていう、心からの声かもしれないから・・・
あなたがあなたを大切に出来ますように♡