あなた自身を受け入れる、
それは成長への基本となります。
自己受容とは、
自己批判の終わりを意味します。
自分への裁きも終わります。
自己受容は、あなたが
いつも正しいということではなく、
決して怒らないことでもなく、
最悪の瞬間に最悪のことを言うかもしれません。
それでもかまいません。
あるがままのあなたを
まるごと受け入れるのです。
あるがままです。
不思議かもしれませんが、
「自己受容は内なる成長を急速に促します」
他の人があなたを批判するかもしれません。
ですが問題ありません、
あなたがそうしない限りは、です。
いつも意識して愛の選択を!
Choose Love!
私たちは愛と光の存在です。
マイケルローズジャパン
☆
「最悪の瞬間に最悪のことを言う」かもしれない、
自分がいても構わないのですね。
「あるがまま」とは、
人格や精神性の完全性を意味しない。
「反省が必要なことはある」でしょう。
でも「自己批判」は、
成長には全く不用なのです。
(河野先生のメルマガより)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キチンと生きなきゃいけない!しっかりしないといけない!決まりは守らなきゃいけない!
約束も守らなきゃいけない!人を傷つけてはいけない!大人なんだから怒っちゃいけない!
人には優しくしなければいけない!って、いけない!いけない!いけない!がたーくさんあった時、
ものすごーくものすごーく、生きるのがツラかった・・・(ノД`)・゜・。
自分自身に、突きつけた課題が悪夢のようだった。
で、ぜーんぜん幸せじゃなかった・・・ (ノД`)シクシク
何のために生きてるんだろう・・・幸せって何だろう・・・ってグルグルが思考が始まった瞬間でした(笑)
そこから、きちんとできなくても、しっかりできなくても、決まりを守れなくても、
約束を守れなくても、人を傷つけても、怒っちゃっても、優しく出来なくても、もういいやー!
人から嫌われても、最悪な瞬間に最悪なこと言ってしまっても、もういいやー!ってなりました(笑)
そして、あ、これで良かったんだな…って思えるようになってきた(´▽`*)
最悪な自分も、あるがままに認めちゃう。
最悪な自分も、抱きしめちゃう。
人から、嫌われたり、批判されることもあるけれど、自分だけは味方でいられるようになったの。
で、だんだん、幸せを感じられるようになってきた( *´艸`)
あなたも、「いけない!」が多すぎるなら、捨ててみて(笑)
あなたがあなたを大切に出来ますように♡