自分が無力であると信じ込まされ、
個人的な恐れを刷り込まれた
集合レベルの思考様式に寄与するのをやめ、
自らが波動の創造者であることを受け入れたとき、
あなたはエネルギー場の持つ無限の潜在力を
自分の好きなやり方で利用できるようになります。
あなたには自分の人生を構想し、創造するという
生得の権利と義務があります。
バーバラ・マーシニアック
「アセンションの時代」
☆
人間を他の生物たちと
異ならせている能力の一つに、
僕たちは、
「自らの思考によってあらゆる波動を創り出
すことができる存在である」
ということを指摘できると思います。
「想像力は創造力」と言われます。
僕たちは自らの意図と想像力によって
「病的な波動を創る」こともできれば、
「健康的な波動を創る」こともできます。
波動とは、
「エネルギー」であり、
「周波数」のことです。
そして全ての現実化は、
この「見えない世界の変化」から始まります。
つまり僕たちは、
「病気を作る」こともできるし、
「治るための手段」も
自分が持っているのです。
「病気になった」犠牲者意識ではなく、
「病気を作った」創造者としての自覚。
僕たちはほんとうは、
この宇宙でとてもパワフルな存在です。
「自由意志によって
あらゆるエネルギーを創ることができる」
ということは、
同時に「責任」も生じさせますね。
生得の権利には義務がくっついています。
それは、本当の自分を生きることにより、
「人類の意識の進化」に寄与することだと、
僕は理解しています。
それは、自分の人生を
単なる私人としてではなく、
人類に対する、
子孫に対する、
「公人」としての意識がどれだけあるか、
ということでもあると思っています。
(河野先生のメルマガより)
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ネイティブアメリカンの「7代先の子孫まで見据えて物事を決める」という教えに出逢ったとき、
500年先まで見据えて生きてた人たちがいたんだ…と感動しました。
まさしく「公人」の意識だなあ・・・と。
河野先生が
僕たちはほんとうは、この宇宙でとてもパワフルな存在です。 と書いてらっしゃいますが、
当時のネイティブアメリカンの人たちは、今の私たちにはないパワフルなチカラを持っていたんだろうな。
今の私たちも、今から思い出していけたらいいよね(´艸`*)
みんな、パワフルなチカラを持った、パワフルな存在なんだって。
「想像力は、創造力」豊かな未来を想像しよう(^_-)-☆
あなたがあなたを大切に出来ますように♡