これは僕自身にも言えることですが、
自分の可能性を最大限に見出すという点では、
世間のほとんどの人がこれまで過去生も含めて、
「超低空飛行の人生を送ってきた」方が多いのではと感じています。
集団として人類も同じく、
「低空飛行の時代」を何千年も過ごしてきました。
先祖たちが低空飛行の人生で終わっていたのは、
「人間の真の可能性に気づくことなく、
それを小さく見積もっていた」からです。
大人や、社会や、学校から教え込まれた固定観念が、
僕たちの体と心を萎縮させていました。
あなたはいかがですか?
周りの期待に応えようとして、あるいは、
「正しい」自分を証明しようとして、
どれだけのエネルギーを浪費してきたか考えてみてください。
「遊び」や「冒険」が生命力の本質なのに、
それをいつも後回しにしてきたかもしれませんね。
「愛や、喜びや、豊かさ、生命力のコア」といったものは、
魂の輝きとして自分の中に元々あるにも関わらずにです。
それに加えて僕たちがまだ見出していない、
「無限のエネルギー」の源がまさに自分自身の中に、
知られざるハートの扉の奥にあるようです。
僕たちはそれを自らの観念や信念体系、
常識的な判断といった重しで蓋をしてきたのです。
「自分の中にある、愛・喜び・生命力を自然
に溢れ出させる方法」があります。
「手を当てる」という
単純な行為から、一点突破で、
目に見える対象の背後にある、目に見えない
量子的な渦の中へ、
「対象やプロセスとの一体感の中へ」入っていくのです。
その一つの方法が僕が
提唱する「手愛手ヒーリング」です。
欠点や病気にフォーカスして、それと闘う限り、
「それ」は育っていってしまいます。
「自分の焦点・フォーカスが、自分の現実を作っている」からです。
でも自分のエネルギーを高める方向にシフトすれば、
病んだ重いエネルギーは自然に、勝手に、
「落ちて」いきます。
人がハートや直感から動く時、
ワクワクを生きる時、
感謝の気持ちに満たされる時、
生自体を愛おしく感じる時、
エネルギーは高まります。
手愛手にはその要素がすべて含まれています。
「手愛手は焦点を変え、人生を変える触媒」なのです。
手愛手のエッセンスにたっぷり触れていただける、
年に一度の機会を設けました。
それが屋久島リトリートです。
仮予約を始めました。
ご都合のつく方はぜひ、
ミラクルに溢れた島、屋久島でお会いしましょう!
▼屋久島セルフマスタ
リー・リトリート
https://yakushima-premiumretreat.hp.peraichi.com/
(河野先生のメルマガより)
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時代が変わり始めてるなーと感じるこはないですか?
河野先生曰く、「低空飛行の時代」 だったそうです。
私は「低空飛行の人生」でも構わないと思ってるんだけど、
ただ、自分の心に寄り添わない生き方、人を優先し自己犠牲に基づく生き方、正しいに拘り過ぎて批判的な生き方、欠点に焦点をあてて自己否定をする生き方、我慢し続ける生き方は、止めちゃった方がいいって思うの。
「低空飛行の人生」だったとしても、目の前にあるキラキラした愛・喜びを感じ取れる感性があれば、人生は、輝き始めるから( *´艸`)
私自身、不平不満・愚痴や文句を散々まき散らしてきた過去があってね、その時って自分が嫌いで、スゴく批判的で、嫌なヤツだったの(笑)
そんな過去があるから、フォーカスを変えれば、世界が変わることを知ってほしいと思う。
屋久島リトリート、私も参加します。ご一緒にどうですか?
あなたがあなたを大切に出来ますように♡